今後のファッションビジネスへの展開について、繊研新聞に本学教授が寄稿しました

2022.05.20
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繊研新聞(2022年5月10日(火)付) 「繊研教室」欄の知見知恵知行に、本学のファッションビジネス学科教授 平井 秀樹先生が「若者世代の「推し活」」と題したコラムを寄稿しました。

コラムでは、若者世代に広がる「推し活」や「マイクロカルチャー」について説き、今後のファッションビジネスへの展開について提言しました。


教授 平井 秀樹
埼玉大学大学院 人文社会科学研究科 経済経営専攻 博士後期課程 修了。博士(経営学)。首都大学東京(現:東京都立大学)大学院 ビジネススクール 修了。MBA。株式会社ジュンにてマーケティングディレクターに着任し、同社ブランドのリモデル戦略立案や新規ブランド開発などに従事。その後『optitude(オプティチュード)』事業部長としてブランド事業を統括する。株式会社ワールドでは『Harrods(ハロッズ)』ブランドマネージャーを経て、複数の新規ブランド開発やコラボレーション開発などに携わる。ユニバーサルファッション協会理事、日本マーケティング学会等会員。

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