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三木勘也教授のブランドEKAM(エカム)と LIBRIO MENDONÇA(リブリオ・メンドンサ)がコラボレーションライダースジャケットを発表

本学の三木勘也教授がデザイナーを務めるレザーコレクションブランド「EKAM(エカム)」が、ファッションブランド「LIBRIO MENDONÇA(リブリオ・メンドンサ)」とのコラボレーションライダースジャケットを発表しました。

今回のアイテムは、LIBRIO MENDONÇAの2027年春夏コレクション「BLESS ME」のために制作されました。
LIBRIO MENDONÇAのデザイナーがEKAMのライダースジャケットの完成度の高さやクラフトマンシップに改めて魅力を感じ、今回のコラボレーションが実現。
LIBRIO MENDONÇA 2027SSコレクション「BLESS ME」は、「自分を守り、愛し、祝福すること」をテーマに掲げたコレクションです。傷や経験を美しさへと昇華しながら、自分らしく生きる強さを表現するというメッセージと、EKAMが長年培ってきたレザークラフトの技術が融合し、新たな価値を生み出しています。

三木教授は、本学において、ブランドプロデュースやファッションビジネス、ものづくりの現場で培った経験を基に、学生自らの感性と市場性を結び付けた企画・制作・発信について授業を行っています。
業界の最前線で活躍する実務家教員による教育は、本学の特長の1つです。三木教授のように教育と創作活動を両立する教員陣から、変化の激しいファッション業界の最新動向や実務知識など、実践的に学ぶことができます。

本記事の内容は、装苑ONLINEにも詳しく掲載されています。
EKAM(エカム) × LIBRIO MENDONÇA(リブリオ・メンドンサ)コラボレーションライダースジャケットを発表

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